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※当ブログはサイクル理論に基づいて書いています。

 

サイクル理論は、天井、底の時間帯を把握する手法です。

 

4HC=4Hサイクル(4時間足)
MC=メジャーサイクル(日足)
PC=プライマリーサイクル(週足)

 

こんにちは♪専業トレーダーのりさです♡

■資金管理を行うための3つのポイント

 

 

(1)損切りラインの大切さを知る

 

 

エントリーする際には、
その時どんなに安全そうに見える相場であっても、
必ず損切りラインを設定するようにしましょう。

 

 

なぜ損切りの設定をするべきかと言うと、
相場は生き物だからです。

 

 

たとえ今がキレイなトレンドを描いていたとしても、
たとえ100%利益が得られそうな状況であったとしても、
1秒先にはどうなるか分からないのです。

 

 

エントリー時に、決済のタイミングを決めるのと同時に、
損切りのタイミングも決めておくように
クセをつけていきましょう。

 

 

(2)損切りラインを設定する際の基準

 

 

損切りラインを設定するときには、
実際に損切りになった際に

 

 

「何pips負けるのか」

 

 

で考えるのではなく、

 

 

「何円負けるのか」

 

 

という、金額単位で考えることが大切です。

 

 

pips数では同じ数字でも、
ロット数やレバレッジが異なれば、
結果的な損失額は変わってきます。

 

 

そのため、実際に失う金額で考えたほうが、
取るべきリスクをイメージしやすくなります。

 

 

この“実際に失う金額”目安として、
1回のトレードあたり、資金(口座に入れている全資金)の
5%以内の額に収めるようにして下さい。

 

 

5%以上の金額を失う価格に損切りラインを設定すると、
実際に損切りになったときの資金的な負担はもちろん、

 

 

「自身の資金の多くを危険にさらしている」
というプレッシャーから、精神的な負担も大きくなり、
正常な判断を鈍らせる原因になってしまいます。

 

 

そのため、1回のトレードにおける損失額は
資金の5%以内になるよう、
損切りラインを調整していきましょう。

 

 

“上限が5%”ですから、
初心者の方は1%~2%など、もっと小さい範囲に
設定するのがいいかと思います。

 

 

(3)ロット数と損切り幅のバランスを考える

 

 

ロット数は、相場の状況によって
変えていく必要があります。

 

 

不安定で、利益を獲得できる可能性が低そうな相場に
エントリーする場合であれば、

(本当はエントリーしないのが一番ですが)

 

 

もし損切りになった場合でも損失を抑えられるように
ロット数を抑えてエントリーしていきます。

 

 

逆に、安定していて、
利益を獲得できる可能性が高い相場であれば、

 

 

大きなロット数でエントリーすることで、
利益を確定した際に、より多くの資金を得ることができます。

 

 

ただし、大きなロットでエントリーした場合、
もしも損切りになったときには、
そのぶん大きな損失をこうむることになります。

 

 

そのため、ロット数を上げる際の資金管理として、
エントリー時の価格から損切りラインまでの
“損切り幅”を
狭く設定しておく、という方法があります。

 

 

こうすることで、もしも損失を出してしまったとしても、
負けたpips数が少ないので、
少ない損失で手仕舞いにすることができます。

 

 

逆に、損切り幅を広くとっておきたい、
という戦略がある場合には、
ロット数を小さくすることで資金管理ができます。

 

 

この場合は、損切りになったとき、
負けたpips数は大きくても、ロット数が小さいので、
トータル的な損失額は抑えられる、という仕組みです。

 

 

この「ロット数」と「損切り幅」の関係を上手く使い、
その時々の相場状況に応じた戦略を選びつつ、
しっかりと資金管理をしていきましょう。

 

 

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