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※当ブログはサイクル理論に基づいて書いています。

 

サイクル理論は、天井、底の時間帯を把握する手法です。

 

4HC=4Hサイクル(4時間足)
MC=メジャーサイクル(日足)
PC=プライマリーサイクル(週足)

※私のブログのチャート画像は、〇→↓→〇で1つのサイクルとしています。
〇がボトムで、↓がトップになります。

 
 
 
 
 

こんにちは♪専業トレーダーのりさです♡

サイコロジカルとは

サイコロジカルは、「相場は永久的に上昇し続ける、あるいは下落し続けることはありえない」という投資家の心理に基づいて開発されたテクニカル指標です。

買われすぎや売られすぎを判断するために使うオシレーター系のチャート指標となります。

サイコロジカルとは「心理的な」という意味であり、通の人の間では「サイコロ」と呼ばれることもあります。

サイコロジカルの計算式は以下になります。

直近n日間(一般的には12日間)の中で終値が前日比プラスとなっている日数を数え、その比率を計算します。プラスの日数をYとします。そうすると、

Y(12日間の間に上昇した日数)÷12×100(%)

という式なります。上の式を当てはめながら例を使ってもう少し具体的に見ていきましょう。

 

(例)

12日間で、終値が前日比よりもプラスの日数が8日間あった場合、

8÷12×100=66.6%となります。

では上のケースで導き出された「66.6%」というのは、どのような売買判断に使ったら良いのでしょうか?

元々サイコロジカルというのは、その性質上、逆張り系の指標としてトレーダーから愛用されています。12日間の内、もし9日以上(75%以上)相場が上昇し続けている場合は、次の日は下がる可能性が高いと考えます。

逆に、12日の内3日以下(25%以下)しか上昇していない場合は、翌日は少なくとも上がる可能性があると考えられるというわけです。

まさしく「投資家心理」を逆手に取った指標ですね。

例えば、パチンコで例えてみると分かりやすいでしょう(その他のギャンブルでもいいですよ)。パチンコで大勝ちした日があって、その後、大勝ちする日が何日も続いたとします。

すると、「そろそろ負ける」という気持ちになるのではないでしょうか?

その心理と一緒です。なので、わかりやすくなったのではないでしょうか。サイコロジカルラインを活用する上で大切なことは、「目先」の相場の捉え方であるという認識を持つということです。

サイコロジカルの売買シグナルとして読み取れる数値の目安は、75%(9勝3敗)と、25%(3勝9敗)となります。

☆買われ過ぎ(売りサイン)

75%以上

☆売られ過ぎ(買いサイン)

25%以下

 
 

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